会社案内

情報通信のバリアフリーを目指して

常識にとらわれない自由な発想で幅広いアイディアやノウハウを活用して、新しい価値を創造し顧客へのソリューションを提案します。

世界中の誰もが、地域、民族、文化などの違いを超え、心から話すというコミュニケーションを楽しめる 世の中の実現を目指して挑戦し続けます。

代表取締役 三浦宏之 プラスヴォイスは、誰もが安心して暮らすことが出来るためのソリューションを提案する会社です。 その為に弊社では、福祉分野において様々な情報通信技術を活用して 人々のコミュニケーションのバリアを解消するサービスを提案し「IT福祉社会」の実現に向けて歩み続けています。 また、「新しい価値の創造を通じて社会に貢献する」という企業理念を掲げ、社会の信頼に応えて参ります。

誰もが福祉を自分の事として考える時代が来ます。福祉を「与える、与えられる」といったと供与の次元から、 ハンディキャッパーを含め、誰もがノーマルに生活をエンジョイできる世界にするためのインフラとして 考える時代になっていくと思います。

現在から未来に向かい、さらに質の高いサービスの提供を目指しスタッフ一同最善の努力を行って参ります。 今後とも、ご理解とご支援のほど宜しくお願い申し上げます。

代表取締役社長 三浦宏之

設立平成10年8月19日
平成16年4月11日株式会社へ組織変更
社名株式会社 プラスヴォイス (英語表記:PLUSVoice)
資本金1100万円
平成10年8月 資本金300万円
平成15年8月 資本金150万円増資
平成16年4月 資本金650万円増資
代表者代表取締役 三浦宏之
役員4名
社員11名
アルバイトスタッフ15名
事業所宮城県仙台市青葉区国分町1丁目8-14 仙台協立第2ビル8F-1
電話022-723-1261
FAX022-723-1262
E-Mailpv@plusvoice.co.jp
主要取引銀行株式会社七十七銀行 東仙台支店
株式会社みずほ銀行 仙台支店
主要取引先 (公財)日本財団 様
全日本空輸(株) 様
厚生労働省 様
鳥取県 様
港区 様
(株)ジェーシービー 様
三井住友カード(株) 様
楽天カード(株) 様
三菱UFJニコス(株) 様
(株)新生銀行 様
NTT東日本 様
(公財)日本高等学校野球連盟 様
すずらん薬局グループ 様
(株)光通信 様
九州旅客鉄(株) 様
(株)ニチイ学館 様
ラブエフエム国際放送(株) 様
広島ガス(株) 様
(株)シードコーポレーション 様
パイオニアVC(株) 様
(株)自立コム 様
(株)東京信友 様
(株)ワールドパイオニア 様
(株)アステム 様
(株)スピーディア 様
加盟団体 東北ニュービジネス協議会
東北情報通信懇談会
宮城インターネットサービス協会
地域支援ネットワーク会議 ばざーる太白 ITプロジェクト
宮城県聴覚障害者関連団体連絡協議会 災害ワーキンググループ
関連団体 (財)仙台市産業振興事業団
中小企業総合事業団
(社)東北ニュービジネス協議会
(社)宮城県ろうあ協会
宮城県・仙台市難聴者中途失聴者協会

1997年4月 聴覚障害者の移動電話メール機能の研究を開始
聴覚障害者の通信機能のあり方と直送メールの重要性を全国の聴覚障害者に提案活動を開始
1998年 8月 有限会社プラスヴォイスを設立
1999年 2月 ユーザーの親睦組織「プラスヴォイス倶楽部」を設立
2001年 5月 日本ITU協会より、ユニバーサルアクセシビリティ賞を受賞
2002年 7月 宮城県より、中小企業創造的事業活動促進法の認定
事業テーマ「TV電話を活用した手話通訳と、電話リレーサービスの研究開発とその事業化」
2002年10月 本社移転 仙台市育成対象起業認定 起業育成室(仙台市青葉区中央)
2002年12月 NTT東日本宮城支店の販売代理店 NTTサービス宮城
KDDI株式会社提携 手話サポートauショップトライアル開始
2003年 2月 関東圏auショップ11店舗で通訳サポートサービス開始
全国初の遠隔手話サポートサービスを開始。

2002年12月より、auショップ大手町店でのトライアルを経て 関東エリア11店舗(1都7県)でサービス開始。
2003年 3月 総務省 通信・放送機構認定(通称:TAO)
「オンラインコミュニケーションサポートシステム(通称:OCSS)」
2003年 5月 NTT東北病院(宮城県仙台市若林区)受付にて手話サポートトライアル開始
2003年 6月 KDDI 手話サポートauショップ 5店舗増店
2003年 8月 資本金150万円増額
2003年10月 仙台市生活支援 eまちづくり実験事業参加
2003年10月 ベンチャープラザ東北2003 参加出展
2003年11月 障害者IT支援サービス「サポート+アイ」サービス開始
2004年 1月 ベンチャーフェアJAPAN2004出展
東京国際フォーラムに出展
テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」で放送される
第10回 東北ニュービジネス大賞 受賞
・東北ニュービジネス協議会様のWEBサイトはこちら

仙台ビジネスグランプリ2003 グランプリ受賞
2004年 2月 仙台-フィンランド福祉機器展出展
東証アローズ「東北ビジネスマッチング」プレゼンテーション
2004年4月1日 独立行政法人 情報通信研究機構[NiCT(旧TAO)]の
「平成16年度身体障害者向け通信・放送役務提供・開発推進助成金」が採択
聴覚障害者向け「代理電話サービス」 視覚障害者向け「代理確認サービス」の役務提供
2004年4月8日 増資登記 資本金450万円から1100万円
2004年4月11日 有限会社から、株式会社へ組織変更
2004年6月1日 電波の日・情報通信月間 東北総合通信局長賞 受賞
2004年 7月 アントレプレナーオブザイヤー2004 東北大会 スタートアップ部門ファイナリスト
2004年11月 財団法人 七十七ビジネス復興財団 ニュービジネス助成金認定
財団法人 仙台市産業復興事業団 ニュービジネス事業化助成金認定
宮城県 遠隔手話サポートサービス導入
2005年 3月 サポートセンター開設(仙台市青葉区本町)
2005年 4月 聴覚障害者就労支援事業 メディア事業部 スポーツフォトライブラリープロジェクトを開始
(独)情報通信研究機構(通称:NiCT)助成金認定
「映像を利用した身体障害者遠隔支授サービスの役務提供」
仙台市科学館サイエンスショー業務受託
2005年 9月 フィンランド視察訪問
2005年 10月 本社移転(仙台市青葉区本町)
2006年 2月 富士フイルムビデオコミュニケーションズ「会えルンです」手話通訳サービス開始
2006年 3月 宮城県・福島県・山形県 高校野球連盟 撮影業者指定
2006年 4月 仙台市科学館サイエンスショー業務・受付業務受託
(独)情報通信研究機構(通称:NiCT) 助成金認定
「ITを活用した身体障害者のための遠隔サポートコンタクトセンターの役務提供」
2006年 7月 仙台6大学野球連盟 撮影業者指定
仙台市科学館ケミカルショー業務受託
日立製作所 マルチリンガルサービスでの手話通訳サービス開始(キャナルシティ博多)
2007年 4月 仙台市科学館サイエンスショー業務受託
(独)情報通信研究機構(通称:NiCT) 助成金認定
「視聴覚障害者向け遠隔サポートセンターの役務提供と障害者負担軽減モデルの推進」
本社移転(仙台市青葉区国分町)
2007年 6月 (財)日本中学校体育連盟 撮影業者指定
2007年 7月 NTT東日本 手話・筆談等によるお問い合わせ窓口業務受託
2007年11月 (財)日本財団 第1回CSRプラス大賞 全国21位受賞
2008年 3月 東北楽天ゴールデンイーグルスオフィシャル契約
青森県 高校野球連盟 撮影業者指定
2008年 4月 NTT東日本一宮城 BBショップ 遠隔手話通訳サポートサービス業務受託
2008年 6月 (独)情報通信研究機構(通称:NiCT) 助成金認定
「視聴覚障害者向け遠隔サポートサービスの役務提供と企業コールセンターのバリアフリー推進」
2009年12月 ANA 代理電話を活用したコールセンターサービス契約
2010年 2月 ANA コールセンターサービス開始

◆2001年5月17日
 財団法人 日本ITU協会 http://www.ituaj.jp/
 第29回 日本ITU協会賞 ユニバーサルアクセシビリティ賞 受賞
◆2004年1月19日
 仙台市・仙台市産業振興事業団
 仙台ビジネスグランプリ2003 グランプリ受賞 http://www.siip.city.sendai.jp/
◆2004年1月27日
 社団法人 東北ニュービジネス協議会 http://www.tnb.or.jp/
 第10回 東北ニュービジネス大賞 受賞
◆2004年6月1日
 東北総合通信局長賞 受賞 電波の日・情報通信月間
 東北総合通信局 http://www.ttb.go.jp/
◆2004年7月23日
 アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー・ジャパン
 (EOY Japan 2004) スタートアップ部門東北大会ファイナリスト
◆2007年2月22日
 特定非営利活動法人 日本ITイノベーション協会
 東北を元気にするIT経営応援者 認定
◆2007年11月
 財団法人 日本財団
 第1回CSRプラス大賞 全国21位受賞

◆2002年7月
 創造的活動促進法認定 宮城県(地産)指令第62号
 「TV電話を活用した手話通訳、電話リレーサービスの研究開発とその事業化
◆2003年3月
 通信放送新規事業認定
 「オンラインコミュニケーションサポートシステム(通称OCSS)」
◆2004年4月
 総務省 独立行政法人 情報通信研究機構(通称:NiCT)
 身体障害者向け通信・放送役務提供・開発推進助成金認定
 IPテレビ電話を利用した聴覚障害者のための「代理電話サービス」および視覚障害者のための「代理確認サービス」の役務提供
◆2004年11月
 財団法人仙台市産業振興事業団 ニュービジネス事業化助成金
 「IPテレビ電話を活用した遠隔手話通訳による窓口サポートサービスの普及事業」
◆2004年11月
 七十七ビジネス振興財団 七十七ニュービジネス助成金
 「障害者のためのテレビ電話によるコールセンター事業」
◆2005年4月
 総務省 独立行政法人 情報通信研究機構(通称:NiCT)
 「映像を利用した身体障害者遠隔支援サービスの役務提供」
◆2005年8月
 仙台市 健康福祉サービス・機器に関する研究開発・ビジネス開発委託事業
 (仙台フィンランド健康福祉センタープロジェクト)
 「高齢者のための遠隔サポートサービス事業開発に関する調査業務委託」
◆2006年4月
 総務省 独立行政法人 情報通信研究機構(通称:NiCT)
 「ITを活用した身体障害者のための遠隔サポートコンタクトセンターの役務提供」
◆2007年4月
 総務省 独立行政法人 情報通信研究機構(通称:NiCT)
 「視聴覚障害者向け遠隔サポートセンターの役務提供と障害者負担軽減モデルの推進」
◆2008年6月
 総務省 独立行政法人 情報通信研究機構(通称:NiCT)
 「視聴覚障害者向け遠隔サポートサービスの役務提供と企業コールセンターのバリアフリー推進」